WORKS
YouTube運用
LONG × SHORT HYBRID STRATEGY
ロング×ショート動画を組み合わせたハイブリッド運用
「見られて終わる動画」と「記憶に残る動画」
どちらを選びますか?
YouTubeのロングは、後者を生み出す“資産”です。
WHY IT CONVERTS
ロング動画が刺さる理由
ロング動画は“探してまで見たい人”に届く。
だからこそ、商談につながる力が圧倒的に違います。
| 項目 | ロング動画 | ショート動画 |
|---|---|---|
| 流入経路 | 検索で“自ら見に来る” | スクロールで“偶然出会う” |
| 視聴スタンス | 能動的・課題解決志向 | 受動的・暇つぶし |
| ユーザーの温度感 | 高関心層(問題意識あり) | 低関心層(なんとなく) |
| 視聴時間 | 3〜15分 | 数秒〜60秒 |
| 内容の深さ | 深い理解・信頼・教育型 | 浅い印象・エンタメ重視 |
| 再生寿命 | 数ヶ月〜1年以上 | 数時間〜数日(平均48h) |
| ビジネス転換率(CVR) | 高い(約+34%) | 低い(ノイズも多い) |
| 資産性・蓄積効果 | 高い(無人営業マン) | なし(1投稿=1回勝負) |
AI CITATION
AIに引用される時代
これからは検索だけでなく、AI(Google AI Overview・ChatGPT など)に引用されることが“資産”になります。
AI CITATION RANKING
AIが引用する日本のドメイン
2026年6月
- 01 YouTube 動画/引用1位を維持
- 02 note 記事/5位から2位へ急上昇
- 03 Wikipedia 百科事典
- 04 Ameblo ブログ
- 05 Yahoo!知恵袋 Q&A・口コミ
出典:Ahrefs ブランドレーダー(5大AI検索の引用ドメイン分析/2026年6月)
TRAINING
出し続けられる会社だけが、資産を積める。
AIに引用されるのは、1本のバズではなく、出し続けたチャンネルです。
そして本当に難しいのは、作ることではなく「出し続けること」
外注は、支払いを止めた月に止まります。社内には何も残りません。
01
運用をまかせる
企画・撮影・編集・投稿まで、私たちが代行します。
動画は安定して出続けます。
02
社内で作れるようにする
6か月で、御社の担当者が自分で撮って編集して出せる状態にします。
手順は会社に残ります。
※こちらYouTube運用とは別の運用プランになります
育成プログラムの成果指標
6か月後、外注せずにショート動画とロング動画を出し続けられる状態へ。
DEVELOPMENT CASE
サポート実績

-
NAS DAILY
14,000,000人
編集

-
IT社長とインターン
322,000人
チャンネル運用

-
EXIT JACK
642,000人
チャンネル運用

-
NAS DAILY(JP)
43,700人
チャンネル運用

-
かずえいライフ
565,000人
撮影・PR

-
いくぴーチャンネル
181,000人
撮影・PR

-
タイ人とヒモ夫
45,800人
撮影・PR

-
SOLANA
94,900人
編集

-
TJ Channel
329,000人
PR

-
Haru Daily
318,000人
PR

-
旅びーと
103,000人
PR

-
うさたにパイセン
410,000人
PR

-
河合舜平
46,000人
撮影・PR
PROCESS
導入までの流れ
YouTube運用
01
ヒアリング・課題整理
チャンネルの目的を深くヒアリングします。競合リサーチに基づき、ターゲットに確実に刺さる勝てるコンセプトと中長期的なロードマップを策定します。
02
企画立案・台本制作
視聴維持率を高めるための緻密な台本を作成します。単なる一過性のバズを狙うのではなく、視聴者の心を動かし、確実なファン化へと繋げるための構成をロジカルに作り込みます。
03
撮影・編集
視聴者の離脱を防ぐ心地よいテンポ感や、思わずクリックされる動画を制作します。圧倒的な編集技術で、ブランド価値を最大化するコンテンツを仕上げます。
04
分析・改善
CTRや視聴維持率のデータをもとに高速でPDCAを回し、アルゴリズムに愛される強靭なチャンネルへと育て上げます。
Q&A
よくある質問
A.はい。Instagram・TikTok・Facebook など主要プラットフォームに対応しています。
A.可能です。ロング動画・ショート動画のいずれも単発からご依頼いただけます。
A.可能です。企画内容に応じて撮影から編集まで一貫して対応いたします。
A.月額での継続運用に加え、単発でのご依頼も承っております。詳細はお問い合わせください。
Ready to Action?
動画制作・運用のご相談など、
お気軽にお問い合わせください。























